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自分で出来る!正しいイボの治し方ガイド

ここでは、口コミなどで「イボに効果がある」と評判の市販薬、杏仁オイル、角質ジェルを紹介しています。

市販薬、杏仁オイル、角質ジェルのイボに対する効果・特徴

イボケアができる商品と言えば、市販薬・杏仁オイル・角質ジェルが代表的です。多少作用が強くても、しっかり治したい人は市販薬。ケアをしながら肌を綺麗にしたい・イボ予防をしたい人は杏仁オイル。美容メインの目的なら角質ジェルがオススメです。各アイテムごとに、口コミでとくに評価の高い3商品をまとめてみました!

肌を綺麗にしたい・イボ予防したい人向け!オススメ杏仁オイル

杏仁オイル

医薬部外品 アプリアージュオイルS

アプリアージュオイルS
特徴
オイルなのにベタつかず、さらりとした付け心地が気持ちが良いと評判の杏仁オイル。肌に優しいわけは、高品質な南仏産アプリコットの希少な一番搾りオイルのみを使用し、余計な添加物を使用していないから。オーガニック認証機関から認められた仏の研究所で、丁寧に低温圧搾しているので、貴重な高品質な成分を熱から守っています。コクのある質感と香ばしい香りも人気の理由。
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利用者の口コミ

「首まわりにブツブツのイボがあって、目立っていました。寝る前のスキンケアで使っていたら、いまではすっかり目立たなくなりました!おかげで友人からは10歳以上は若くみられるようになって、感激!」

「顔から首もとの小さなイボで、かなり悩んでいました。お風呂上がりのマッサージに塗っていて、3週間目でイボがとれはじめ、いまでは全部とれちゃいました!スベスベ肌になれて嬉しいです」

「朝に2滴たらしただけで肌の潤いが1日中もち、ザラつきを感じません。杏仁オイル商品のなかでは内容量がたっぷりだし、なにより、ほんのちょっとの量で効果があったのでコスパは抜群だと思います」

しっかり治したい人向け!オススメなイボの市販薬

市販薬

イボコロリ

イボコロリ
特徴
「イボの市販薬といえばイボコロリ」と連想する人もいるほど、メジャーな商品。角質軟化溶解作用のあるサリチル酸で角質を剥離し、イボを除去。約3~4日でイボが白っぽくなり、ピンセットなどを使って表面を剥ぎとります。軟化絆創膏タイプと薬体タイプの2タイプあり。
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利用者の口コミ

「気になっていたイボをとりたくて購入しました。根気よく使ってたらある日、ポロっととれちゃいました。けっこう大きいイボだったので数週間はかかりました」

「イボにはイボコロリがいいと友人から聞いたので、足の親指にイボに使いました。使用ペースは1日2回。そうしたら1週間くらいで、イボがだんだん小さくなりはじめました」

「足の裏にイボがあり、いろいろ試してみてもなかなか治りませんでした。でもイボコロリを使ってみたら、時間はかかりましたがとれたんです!口コミではホクロも消えるらしいので挑戦中です」

美容目的の人向け!オススメ角質ケアジェル

角質クリーム
ジェル
美容液

ポロリンボ

ポロリンボ
特徴
イボに効果のある、ヨクイニンのハトムギエキスと、パルミトレイン酸の杏仁エキスを配合した美容液。肌荒れ、消炎、排膿作用、保湿作用もあるこの2つの成分が、イボを弱らせるとともに肌の角質化を防いでくれます。無香料、無着色、パラベンフリーなので、肌のトラブルが多い人でも安心です。
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利用者の口コミ

「首のまわりに小さなイボが増えてきたので、使っています。毎日使っているおかげか、少しずつイボが小さくなってきている気がします」

「わたしの肌質のせいか、塗ったとき少し肌にしみる感じがありました。しかし1日3回つけていたらイボがどんどん小さくなっていき、本当にとれました」

「美容液だから、正直そんなに効果は期待はしていませんでした。でも使ってビックリ!ずっと気にしていた鼻にあったイボが、あっさりととれちゃいました」